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16歳のシンガーソングライター
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インスタライブでBEEP BEEPのアコースティックギターver. をやってくれました。最後にギターコードを教えてくれてます!

インスタライブで31曲を歌ってくれました。(昔のオリジナル曲もちょっとだけやってくれた!) Youtubeのコメント欄にセットリストがあります。

2016年4月 (当時12歳)、RUANNはニューヨーク旅行へ行った際に初のソロライブを開催。下の映像はその一部です。最後の自己紹介まで、じっくりお楽しみください。

RUNNDYの shoさん が撮影・編集したライブ映像です。RUANNの魅力が溢れてます!

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以下のページでは、曲別で動画を紹介しています。
 ・オリジナルソング
 ・カバーソング

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RUANN (ルアン)
本名:大山 琉杏 (Ōyama Ruan)
2003年7月21日生まれ
大阪出身、日本人。

歌唱力、ダンス、作詞、作曲、楽器演奏(ギター、ピアノなど)、語学(英語、韓国語、中国語など)のマルチな才能で話題の16歳(高校2年生)。

Michael Jackson、Lady Gaga、Taylor Swiftなどに影響を受け育つ。幼少期から音楽の才能で様々なメディアに取り上げられる。10歳のときテレビ・関ジャニ∞の仕分け(全国歌うまキッズ最強No.1決定戦)に出演。12歳のとき、ゆずの北川悠仁から楽曲提供され、スーパー歌舞伎Ⅱワンピースの主題歌「TETOTE」を歌い、初のCDリリース。小学校卒業直後にニューヨークへ行き、路上や地下鉄ホームでゲリラライブ、またライブハウスで自身初のソロライブを開催した。Z世代の彼女は、様々なアーティストのカバーをSNSへ投稿している。動画をみて感銘をうけたONE OK ROCKのTakaにオファーされ、彼らのコンサートへ出演しアコースティックギターで弾き語りした。

2017年6月(13歳)、1st EP「Spice 13 Acoustic EP」をリリース。全4曲ともRUANNが作詞作曲。メジャーデビュー前だが、楽曲提供も開始。「GET THE GLORY」を格闘家の那須川天心が出演するCygames社のテレビCMとして、また「I AM STANDING」をNHKアニメ・3月のライオンのエンディングテーマ曲として提供。2018年3月に2nd EP「SCRAMBLE 14」をリリース。2018年9月10日に「LOVE & HOPE」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー。その後、「There’s No Ending」を劇場アニメ・エウレカセブンハイエボリューションの主題歌として、「READY TO GO」をCygamesテレビCM曲として、「LOVE & HOPE」をドラマ・高嶺と花の主題歌として楽曲提供。

世界での活躍を実現させるため、2019年3月末にトイズファクトリーとの契約を終了しソロ活動を開始。2019年7月に「BEEP BEEP」を日韓同時リリース。これは日本人ソロアーティストとして初。

 彼女は、これからワールドワイドなブレイクが期待される16歳の若きアーティストであると同時に、誰も歩んだことがない道を自ら切り開いていく先駆者である。彼女の目標はGrammy Awardという頂点だ。彼女の「好きなことを極める姿勢と努力」、「夢を実現させる意志と覚悟」に共感し応援するファンがグローバルに広がっている。